2009年02月09日

マネーの未来、あるいは恐慌という錬金術 松藤民輔

年金の資産運用残高150兆円。年金砲にやられまくったなぁw
マネーの未来、あるいは恐慌という錬金術──連鎖崩壊時代の「実践・資産透視学」
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践・資産透視学」松藤 民輔

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star中盤が…
star近未来を鋭く予測する著者の洞察力には敬意を表したい。
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リーマンショック前の2008年7月に、声高に大恐慌を本にしたのは偉いが(まぁサブプライム自体はもう何年も前からで、恐慌本はいくつもあったけど)、その曰く錬金術ってのがゴールド買いではあんまおもしろくないね。

どうもところどころに違和感があって、全体として数字やエピソードを信じていいのか悪いのかよくわからんかったよ。
posted by 木下文治 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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